第4話『病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【ドクター失踪で産科消滅危機!】

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この記事ではドラマ『病院の治しかた』第4話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第4話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『病院の治しかた』第4話のあらすじ【ドクター失踪で産科消滅危機!】(2月10日放送)

倉嶋亮介(高嶋政伸)が正式な職員となり、24時間365日救急対応する病院として再出発した有原病院。
だが、小児科医に欠員が生じ、野林良治(松本岳)ひとりが請け負う事態に。
倉嶋は野林を心配するが、有原修平(小泉孝太郎)は24時間体制で精一杯。

そんな中、野林がオペ前に姿を消してしまう。
産婦人科の継続も難しくなり、閉鎖もとりざたされる事態に陥いるが…。

『病院の治しかた』第4話のネタバレ感想【ドクター失踪で産科消滅危機!】(2月10日放送)

24時間365日での救急対応をする有原病院だったが小児科医に欠員が出てしまい、野林(松本岳)一人が責任を負うこと。
精神的に弱ってしまった野林は病院を去ってしまう。
野林が去ったことにちゃんと話をするべきだったと反省する有原修平(小泉孝太郎)だが、このままでは産婦人科の継続も厳しくなってしまう。
産婦人科の閉鎖というのも取りざたされる中で、有原修平は経営的には一時期的には厳しくなるがナースと助産婦を研修にだして技術を学んできてもらおうと提案。

反対する倉嶋(高嶋政伸)だったが今、種を蒔いても明日には咲かない、ただ撒かないとずっと咲くことは無いと言って説得する有原修平だった。
倉嶋が信甲斐銀行に行き、副頭取の米田正光(中村雅俊)の理解を得て有原修平の改革は半年後には成功を収める。
ただ経営状況は厳しくなり取り返していかないといけない。
そんな状況の中、ラストシーンでは有原修平は心臓カテーテル室を作りたいと提案。
それを聞いた倉嶋は流石にこの状況での心臓カテーテル室に関して反対する立場をとるのだった。
今までにない厳しい口調であなたはわかってないと強く批判するのだった。

次回は心臓カテーテル室について有原修平と倉嶋がかなりモメるんじゃないかと予想しています。ただ結末的には有原修平が自分の意見を貫くんだろうな。

『病院の治しかた』第4話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『病院の治しかた』第4話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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