【第6話】ドラマ『DASADA(ダサダ)』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【亀裂】

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この記事ではドラマ『DASADA(ダサダ)』第6話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第6話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『DASADA』第6話「亀裂」のあらすじ(2月19日放送)

「DASADA」を非難していた真犯人が岡田さん(佐々木美玲)だとわかり、怒りがおさまらない沙織(渡邊美穂)、真琴(斎藤京子)、せれな(加藤史帆)、その3人と岡田を不安そうに見つめるゆりあ(小坂菜緒)との話し合いの場は冷戦状態。

一同は、この騒動でブランド力を失った状況を脱却しようと、ファッションブランドの登竜門「U20デザインカーニバル」への出場をしようと考えていた。

しかし、沙織は父親が丑岡(野間口徹)だという事をDASADAメンバーに知られてしまい「もうここには居ることは出来ない」とゆりあとの距離を置き、学校へもいかなくなる。

『DASADA』第6話「亀裂」のネタバレ(2月19日放送)

『DASADA』第6話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『DASADA(ダサダ)』第6話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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