【第4話】ドラマ『パパがも一度恋をした』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説【おっさんと野獣!】

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この記事ではドラマ『パパがも一度恋をした』第4話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第4話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『パパがも一度恋をした』第4話「おっさんと野獣!」のあらすじ(2月22日放送)

おっさん多恵子(塚地武雅)を帰ってきた妻・多恵子(本上まなみ)として、すっかり受け入れた吾郎(小澤征悦)。
だが、娘のトモ(福本莉子)がいまだにおっさん多恵子のことを「おじさん」と呼んでいることにはモヤモヤしていた。

あおんなある日、タロスケ(磨赤兒)が浅草で焼き鳥やを営む従兄弟・菊三(大久保鷹)の孫・片瀬りの(栗野咲莉)を連れてきた。
りのの母でシングルマザーのナナ(橋本マナミ)が海外出張の間、りのを山下家で預かることにしたというのだ。

りのの言葉にヒントを得た吾郎は、トモにおっさん多恵子をママと呼ばせるため、おっさん多恵子の見た目を変身させる作戦に出るが…。

『パパがも一度恋をした』第4話「おっさんと野獣!」のネタバレ感想(2月22日放送)

おっさん多恵子(塚地武雅)に対しておじさんと呼ぶトモ(福本莉子)に、モヤモヤが募る吾郎(小澤征悦)。

吾郎は見た目を変身させようと可愛い服を着せたり、心を鬼にしてランニング等をさせてダイエットを試みるが、おっさん多恵子が腰を痛めて動けなくなってしまい断念することになってしまう。

そんな中、タロスケ(麿赤兒)が従兄弟の菊三の孫・片瀬りの(粟野咲莉)を家に連れてくる。
りのの母でシングルマザーのナナ(橋本マナミ)が海外出張してる間だけ預かることに。
りのが学芸会の日、行くのを嫌だと言い出す。
母親が来れない学芸会は行きたくないと言うのを、吾郎が自分も気持ちはわかると伝えて一緒に練習した友達に悪いからと説得する。

そして吾郎はナナの前でも、りのの演技を見せてあげようと考え、会場を借りて山下家全員とトカレフ(塚本高史)が協力し劇を開催。
それを見守ったナナが感動してりのを抱き寄せ、ナナの存在を忘れたことはないと愛情を伝えるのだった。

吾郎が考えた作戦は見事成功。
そして、ナナとりのの家族愛を見て心に変化があったトモが、ラストにはおっさん多恵子をママと呼んだ。

『パパがも一度恋をした』第4話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事では『パパがも一度恋をした』第4話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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