【第4話】ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

【第10話】ドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』のあらすじネタバレ感想|結末ラストまで徹底解説

この記事ではドラマ『やめるときも、すこやかなるときも』第4話のあらすじネタバレ感想が読めます。

第4話のストーリーを結末ラストまで完全ネタバレしていますので、視聴前の方はご注意ください。

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『やめるときも、すこやかなるときも』第4話のあらすじ(2月10日放送)

壱晴(藤ヶ谷大輔)の母の実家で、壱晴と女の子のツーショット写真を見てしまった桜子(奈緒)だったが、それについて壱晴には何も聞けず。
相手の過去には「踏み込まないのがルール」そう自分に言い聞かせ思い悩んでいた。

本橋家ではいつものように暴れている勝己(遠山俊也)と、何もできずにただみているだけの幸枝(手塚理美)。
リスクを恐れ、変わろうとしない幸枝に苛立ちを覚える桜子。
だが、「踏み込まないのがルール」と呟く母を前に、自分もまた同じであると自覚する。

桜子はそんな自分を変えるために、壱晴に声が出なくなった理由と、写真の女の子のことをいつか聞かせてほしいと伝える。

『やめるときも、すこやかなるときも』第4話のネタバレ感想(2月10日放送)

『やめるときも、すこやかなるときも』第4話のあらすじネタバレ感想|ラスト結末まで解説のまとめ

この記事ではドラマ「やめるときも、すこやかなるときも」第4話のあらすじネタバレ感想をご紹介しました。

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